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コンドロイチン

膝の痛みにはコンドロイチンってよくいいますが、効く人とそうでない人がいるようです。
あんなもの意味はないって専門会はいうようですけど、
効く人もいます。
かくゆう私もそのひとり。
効くんです、気のせいじゃない。

「コラーゲンを食べてコラーゲンが増えるのなら、
薄毛の人が毛を食べて毛が生えるのと同じ」
と言ってる人もいます。

鶏肉ばかり食べていれば鳥人間になれて、
牛肉を食べ続けるとミノタウロスになるなどと考える人はいないでしょう。
しかし、ちょっと難解な化学物質名が出てくると
「なんとなく」効果があるような気がしてしまうから不思議です。

でも、「なんとなく」ではなくて効いているんだから仕方ない。
だから売れているんでしょう。

コンドロイチンとは、軟骨中はもちろん、全身の細胞間に多く存在するムコ多糖、
プロテオグリカンで、グルコサミンは同様に軟骨に多く含まれるアミノ糖です。

これで膝の調子がよくなるのです。一部の人にはー。

これだけではなくて他にも効くサプリはありますね、効く人がいるんだからいいじゃないですか。
否定しても、

効く人もいるんですっ!!
本当なんです!

なので、効く人にとってはとってもいいサプリなのです。
ロジックではないですね、効果があるんだからそれはいいものなのです。

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2018年02月01日 01:26に投稿されたエントリーのページです。

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