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ビールの栄養

本当かどうかは分からないのですが、ビールにも栄養があって病気をふせげる、、、らしいのです。
もちろんだからって無理に飲む必要なんてまったくない。

夏はね、ビールいいですね。
あまりビールを飲まないけど、夏だけはいいかなって。
毎日1パイント(約470ml)のビールを飲む人は、心臓病の発症率が31%低いそうです。
「フェノール」と呼ばれる抗酸化物質がこれに関係していると考えられます。
ただ、ビールの飲酒量が増えれば、逆にリスクが増えると言うことなので、
適量を守ることが大切。
当たり前ですが。

糖尿病にもいいとか??
1日1~2杯のビールを飲む人は、2型糖尿病の発症率が25%低いそうですよ。
アルコールには、インシュリンの感受性を高める効果があることがわかっています。

さらに、ビールには水溶性食物繊維が豊富で、
糖尿病患者のダイエットにも効果が期待されています。

信じるかどうかは置いておくとして、ビールだって活用次第で健康になれるってことですな。
ビールの季節は終わったけど、来年のために(^^)!

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2017年10月01日 04:53に投稿されたエントリーのページです。

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